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マイホーム

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30代、40代はマイホーム適齢期

マイホーム購入のタイミングは人それぞれで、いつ買うべきかはご家族が話し合って決められることです。一般的にはやはり結婚を機に将来像を思い描き、家族構成を考えて、ご夫婦の目標としてマイホーム購入を計画されるケースが多いようです。

右記のデータのように30代と40代で購入する人が全体の70%近くを占めていて、特に30代が45%近くと圧倒的に多くなっています。住宅ローンを20年、30年で組むことを考えた場合、ローンシミュレーションなどで具体的に検討することもお勧めです。

グラフ

マイホーム購入資金はどのくらい必要?

国土交通省の住宅市場動向調査(2016年度調査 2017年発表)から、住宅購入の際、どのくらい購入資金が使われているかの平均金額が以下のように出ています。

あくまでも平均で規模や条件などで必要な購入資金は異なってきますが、マイホームは人生で一番大きな買い物、と言われるようにまとまった資金が必要になります。資金計画、購入スケジュール、返済計画などをしっかり立てることが大切になってきます。

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住宅購入資金
注文住宅(土地も同時購入) 4,194万円
分譲建売住宅 3,810万円
分譲マンション 4,423万円

《さいしん》のアドバイス

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《さいしん》は住宅ローンでご家族の夢を応援します

《さいしん》は、マイホームのご購入、お借り換えなど住まいの夢実現をサポートいたします。ご返済のシミュレーション、無理のない計画などのアドバイスなどもさせていただきます。
また《さいしん》では地域に根づいたサービスをお届けしてきた金融機関として、埼玉県に住む方に向けた特別住宅ローン・金利プランをご用しています。さらに輝き続ける女性を応援する住宅ローン「シャイナス」は、女性のライフシーン応じて住宅ローンのご返済を柔軟に見直せるもので、多くの方にご好評いただいています。マイホームご購入の際はぜひご検討ください。

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しっかり貯めて運用する資金作りの方法もあります

国土交通省の住宅市場動向調査によると、購入資金のうち自己資金の割合は、およそ27%〜40%ほど占めています。ざっと1,000万円から2,000万円を用意していると言えます。ご両親からの援助を受けられる方もいらっしゃるでしょうが、これから計画をスタートするならまずは自己資金づくりをはじめましょう。コツコツ増やしていくうえで、《さいしん》ではお預け入れ期間、金額によって選べる様々な「定期預金」をラインアップしています。また「定期積金」のご活用もお勧めです。
さらに、計画的に貯めて、増やしていく資金作りとして「個人向け国債」があります。最低金利が保証され、3年、5年、10年という長期スパンで購入1万円からという少ない金額から購入できる点も魅力です。

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マイホームを建てた後はメンテナンスもしっかりと

新築住宅も時とともに修繕や改築が必要になってきます。いつまでも快適さを維持するためにメンテナンスを欠かさずに。住宅リフォームの平均費用は約227万円です。いざというときに慌てないために、そのときまでにしっかり備えておきたいものです。
出典/平成28年度住宅市場動向調査報告書/国土交通省住宅局
※参考 調査概要25ページ
国土交通省住宅局

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住宅ローンの見直しでおトクに返済しませんか

すでに住宅を購入されローンを組まれている方も、この機会に現在の住宅ローンを見直して負担を減らすことも可能です。《さいしん》では「お借換相談」を受付けておりますのでお気軽にご相談ください。

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