HOME>新人研修体験記 宿泊研修

新人研修体験記新人研修体験記

新人研修体験記新人研修体験記

社会人としての基礎を学ぶと同時に、同期との親睦を深める密度の濃い4日間。社会人としての基礎を学ぶと同時に、同期との親睦を深める密度の濃い4日間。

学生から社会人へと気持ちを切り替える研修です。
社会人としての基礎を学び、組織とはどういうものか、そのなかでどのように動くべきかを学びました。4日間、宿泊施設に寝泊まりし同期と朝から晩まで過ごすことで仲間との絆が深まりました。これから一緒に頑張っていこうという気持ちが、この研修によって育まれたと思います。(荒井美紅)

[一言コメント]
同期の仲間と悩みや喜びを共有し、自分自身を成長させる機会だったと感じています。(藤田嵩之)
≪さいしん≫で働くための心構えはもちろんのこと、集団行動に伴う規律性や協調性を学ぶことができました。(江藤明広)
研修期間中は、そこまで時間管理に気を使わなければいけないのかと思いましたが、配属されてからその大切さが身に染みています。(及川美緒)
自分では笑顔を作っているつもりでも、まったく笑顔になっていないと指摘されたり、今まで気に掛けてこなかった部分を意識できる研修でした。(鶴見祐太)
グループワークで最下位になり、何が原因だったのかグループ内で話しあったり、札勘大会で悔しい思いをしたり、色々と考えさせられた研修でした。(小高有里亜)

宿泊研修の概要

2015年度は、宿泊施設で実施されました。
報連相(報告・連絡・相談)の重要性、自発的に考え行動する、組織のなかでの個人の動き方など、主に社会人としての基礎を学ぶ研修です。
4日間にわたり寝食をともにするので、新入社員全員が同期としての一体感を感じ連帯感を培う機会となります。各プログラムは基本的にグループ単位で行うため、特にグループとしての団結力が育まれます。

宿泊施設で親睦を深める密度の濃い4日間

宿泊施設で実施の模様